開発ツール

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日本のIT生産性向上に直結する各種開発ツールをご提供いたします。

OneソースでマルチOS、デバイス、ブラウザー対応を

次世代の画面・帳票開発ツール「eSCOFI-UX」

「CPP-UX」次世代の画面・帳票開発ツール

「CPP-UX」は、大規模システム開発時に柔軟かつ効率的な画面・帳票開発のニーズが絶えない状況において、画面や帳票だけに特化し、未経験者や習熟度が低い技術者でも迅速かつ柔軟に開発できるツールです。Oneソースで多様な稼働環境に対応できる上に、多言語やセキュリティ、権限管理等の非機能要件にも対応しております。
以下が本製品の主な特徴となります。

  • 画面/帳票機能のみに特化した開発ツール
  • Oneソースでマルチ・ブラウザ/デバイス/言語に対応
  • 既存システム・アプリケーションへの影響を最小限に抑えながら連携
  • 開発生産性とカスタマイズ容易性を兼ね備えた開発ツール(OSS , Pure Java)

(注)今後、スマホ等へのネイティブアプリ生成機能を追加予定。

★「CPP-UX」のサイトは こちらから

概要図

次世代の画面・帳票開発ツール「eSCOFI-UX」

UX開発生産性について

下記の通り、従来の開発と比較した場合、コーディングが省略できるため開発工程の期間短縮に繋がります。

次世代の画面・帳票開発ツール「eSCOFI-UX」

その他の特徴

  • 業務システムとの連携が簡易
  • プログラム経験がなくても開発が可能
  • 脆弱性対策を生成時に適用可能 ・・・etc

(c)2018 一般社団法人カリフォルニア州立工科大学ポモナ校日本研究所(CPP-JIC)

*今後、エンハンスの方向性として

CPP-UXに加えてバックでビジネスロジックの実装を簡易に実現出来る開発ツール(ex.パラメータエンジンやルールエンジン機能等)をOption製品として研究・開発を視野に進めて参ります。

「CPP-UX」サイト

「CPP-UX」については、(一社)カリフォルニア州立工科大学ポモナ校日本研究所(CPP-JIC)のサイトにて、各種説明資料のダウンロード、試用版・非商用版のお申込み、および商用版に関するお問合せができますので、以下のサイトをご覧ください。

(一社)カリフォルニア州立工科大学ポモナ校日本研究所(CPP-JIC)の「CPP-UX」サイト