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285 2018/4/20 【当社の社内Bankingシステムが日経×Techに掲載されました】

当社は某地銀様と実証実験を進めている職域向けFinTech、社内Banking システムがこの度、日経×Techにとりあげられました。
当件、社員のモチベーション向上や戦略的な福利厚生強化策の一環として 今回の実証実験及びCPP-JICにおけるPOCを実施後、横展開を進めて参ります。 日経×Techに掲載内容に関してはこちらをご参考ください。
284 2018/4/4 【カリフォルニア州立工科大学日本研究所の設立に参画】

先般お知らせのとおり日米韓の英知を結集し、CPPの研究成果の普及及び高度IT 人材の育成、最先端IT技術並びITソリューションを調査・普及活動を目的とした 日本研究所の設立に参画致しました。
詳細は近日中、公開予定のCPP-JICのホーム ページをご参考ください。
283 2018/4/2 【村上英彦氏、弊社の技術顧問に就任のお知らせ】

弊社はこの度、大型Project管理及びProjectのリスク管理を強化するために、 当分野で豊富な経験と多数の実績、知見を有する「村上 英彦」氏(元新日鉄 住金ソリューションズ梶A常務取締役)を技術顧問に迎えることになりました のでお知らせ致します。
282 2018/4/2 【平成30(2018)年度 入社式開催】

春陽の候、桜が満開となった4月2日、本社会議室において「平成30(2018)年度 入社式」を 執り行い新たな仲間を迎え入れました。
辞令交付、社長訓示、役員紹介と続き、最後は新入社員を囲んでの記念撮影で 締めくくり、入社式は滞りなく終了いたしました。
281 2018/3/20 【職域向け社内Bankシステムの特許出願】

少子高齢化や生産性向上等に役立てられる戦略的な福利厚生強化策の一環として、 厚労省の社内預金制度をベースに、業績等と連動させた預金や融資商品等を社員 向けに提供出来る社内Bankシステムの特許申請を出願致しました。
280 2018/3/16 【第17期 定時株主総会開催のご報告】

2018年3月16日(金)午前10時00分から、当社本社において、第17期定時株主総会を開催いたしました。 会社から事業・決算報告、監査役から監査報告が行われ、各決議事項(決算書類の承認、剰余金処分、取締役選任)について 議案のとおり、 満場一致で可決、承認されました。 定時株主総会の決議通知および役員人事の詳細はこちらをご覧下さい。
279 2018/3/13 【某地銀様と弊社の福利厚生向けebsBankの実証実験に関するMOUを締結】

弊社はこの度、社内預金制度を活用した社員の財産形成及びモチベーション向上に向けた戦略的な福利厚生策として社内にebsBankを設立し、 社員にとって利便性が高い上に会社の業績や人事と連動させた金利1%〜3%の預金商品や低利の融資商品を提供する方向で進めております。
そこで金融商品及び金融サービスの設計・提供にあたって専門的な知見等に関しては銀行様のアドバイスや実務面でのご協力が必要と判断し、 某地銀様とMOUを締結しました。先ずはebsBankの立上げ、横展開を視野にビジネススキーム等の検討を進めて参ります。 本件は既に弊社がビジネス特許を出願しており、4月に設立されるCPP-JICで複数行様とPOCを実施し、ビジネス展開に向けて取り組んで参ります。
278 2018/2/28 【第17期 定時株主総会開催のご案内】

来る2018年3月16日(金)午前10時00分から、当社本社において、第17期定時株主総会を開催いたします。
277 2018/2/21 【昨年の決算見込み及び今年の収支目標】

2017年度の決算見込みは、売上で約8.9億(前年比 42.7%増)、経常利益で約55.1百万(前年比 283.8%増)となり、いずれも 前期を大幅に上回る増収増益となっております。
今期(2018年度)の収支目標としては更なる飛躍を目指すべく、売上 約12.7億(前年比 42.7%増)、経常利益 約1.5億(前年比 172%増)と昨年レベルの増収増益を目標においてます。
276 2018/2/10 【一般社団法人カリフォルニア州立工科大学ポモナ校日本研究所 設立に関して】

弊社は、2018年2月10日開催の取締役会において、カリフォルニア州立工科大学ポモナ校経営管理学部(略称 CPP-CBA)に協力し、 一般社団法人カリフォルニア州立工科大学ポモナ校日本研究所(略称 CPP-JIC)の設立に参画、支援することを決定しました。
同法人は会員制の非営利団体として運営されます。概略は以下の通りです。

名称     一般社団法人 カリフォルニア州立工科大学ポモナ校日本研究所
        (英文名 Cal Poly Pomona CBA Japan Innovation Center
        略称 CPP-JIC)
本部     東京都中央区日本橋人形町3-8-1 (暫定 7/中移転予定)
設立予定日 2018年4月2日
目的     日米韓の英知を結集し、カリフォルニア州立工科大学ポモナ校
        経営管理学部(略称 CPP-CBA)における研究成果の普及啓発
        及び高度IT人材の育成
        世界最先端のIT技術及びITソリューションの調査・普及活動等を
        行うことにより、IT産業及び社会の発展に寄与すること
理事長    一色 浩一郎 (CPP-CBA教授)
副理事長  孫 成一(当社代表取締役社長)
事業内容  ・CPP-CBA の「理論と実践」を踏まえた教育プログラムの日本への
         紹介、資格認定等
        ・世界最先端のIT技術及びデジタルイノベーションの日本への
         紹介・普及活動等
        ・日本の優れたITソリューションの世界への発信、海外市場開拓や
         展開への協力等
        ・創造的かつ国際的な高度IT人材の育成、ITによる地域振興
         及び国際交流の促進
        ・IT産業の諸問題の改善及び改革、IT産業高度化に向けての調査、
         研究活動
        ・ITの健全な利活用及び関係業界の健全な発展のための啓蒙活動
275 2018/2/1 【米国のAuriQ Systems社とBigdata Solutionで協業のMOUを締結】

弊社はBigDataソリューションビジネスへの参画に向けて同分野で高度な知見や製品を有し米国を中心に多数の実績を持つ米国のAuriQ Systems社と、 新製品開発及び日本展開に向けた協業に合意しMOUを締結致しました。
新製品の特徴は、従来の他の類似製品に比べて100倍以上の処理速度を実現しながらAI機能、クラウド対応等を含めた稼働環境にも容易に構築出来る上に リーズナブルなコストで提供が可能です。
両社はお互いの強みを活かし、成功事例の少ない日本のビッグデータ分野で新たなビッグデータソリューションを開発・展開し、 膨大なデータの利活用に貢献出来るよう取り組んで参ります。
274 2018/1/25 【福利厚生拡充の為に社内銀行「ebsBank」を設立し関係先と実証実験を開始予定】

先日、開催の定時取締役会にて、福利厚生強化を主眼に置いた社内金融サービス「ebsBank」 (2018年4月設立予定)に関して、関係先と連携した実証実験に着手し10月まで実施することを決定しました。
主な特徴は、既存の社内預金制度をベースに業績と連動した高利の預金商品に加えて低利の融資 商品を提供し、利便性が高く簡単に楽しく取引が出来るような仕組みを用意します。 本件は、少子高齢化時代を迎えての生産性革命及び金融活性化に貢献できる画期的な従業員向け サービスと考えております。
今後は、法務面、税制面、権利関係等について有識者の協力を得ながら入念に調査、検討を行い、他社においても活用できるように検討を進めてまいります。
273 2018/1/25 【来年度、事業計画及び中期経営計画が確定致しました】

2018年度事業計画は、「AgilityLayer向けCoreBankingの各種コンポーネント」と「弊社独自の新ビジネスに直結した各種Solution」を軸としたFinTech Solutionの展開を中心としております。
体制面では、更なる飛躍を見据えた組織固めとして、戦略企画や研究開発部門の新設を伴う組織変更を実施します。 また、採用力強化と従業員満足度(ES)の向上に向けた福利厚生の拡充策を検討・実施して参ります。
今後3ヶ年の中期経営計画におきましては、少なくとも前年対比30%超の成長を目標とする計画としておりますが、昨今の弊社を取り巻く環境、引き合い状況から十分に達成可能と判断しております。